SICKSIDE RISINGSUN

卑怯者の国 その弐

「誰も放射能で死んでいないじゃないか?」

という素朴な疑問とを持つと同時に、それまで貪り続けていた情報に大いなる疑問を持った訳です。
小出教授の言う「大変な事になります」は自分に取っては大量の人が放射能で死ぬ事を連想させ、
「私にはどうして良いのか分かりません」の先には少なからず絶望をイメージさせた訳であります。

しかしながら具体的に「どう大変なのか?」は説明せずいろんなメディアに露出し、
多くの人々を困惑させた事はまぎれも無い事実で有りましょう。
また小出教授に対する不信感が決定的になったのは、彼が「天皇に戦争責任があった」とする
いわゆる左翼思想の持ち主であった事でした。

ちょうどこの頃位からでしょうか、反原発運動に多くの著名人が共感し反原発アクションを始めた
訳であります。
しかもその代表格に沖縄戦を捏造した戦後左翼の急先鋒「大江健三郎」がいた事、
北朝鮮拉致事件を否定し、空想論理で国家を語る卑怯者の真骨頂「福島みずほ」がいた事、
九条の会を筆頭とし、この運動に多くの労働組合、過激派、プロ市民、アカ野郎共が加わっている事。

もう充分でありましょう。
彼らにとって反原発運動は単なるイデオロギー闘争の一環であり、そこに国家や国民は不在なのであります。
  1. 2012-05-08 16:07 |
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卑怯者の国 その壱

東日本大震災から1年が経とうとしております。
この震災が引き起こした被害は想像を絶するものでありました。
いろんな角度から見つめる必要が有ると思うのですが、
まず今日は、現在も根強く残るいわゆる「放射能」について考えてみたいと思います。

3月11日夕刻だったと思いますが、地震のニュースを知りました。
早速関東の取引先に連絡を入れましたが、電話は不通で結局twitterのDMにて安全が確認出来ほっとして
いると、次に津波情報が入り相当深刻な状況である事が察知された訳であります。
まずは二階堂ドットコムを閲覧し、情報収集をはかりました。
(途中でサーバーパンクで繋がらなくなりましたが、、、)
すると「福島原発がヤバい!逃げろ!」と書かれており、事の重大さを再確認させられました。
それから数日は、twitterを筆頭に原発情報収集をネットにて時間を費やした訳であります。
政府の言う事に日頃から信用性はありませんでしたので、会見は見ず、ひたすらネットにて
情報収集した訳であります。
そして出会ったのが、上杉隆氏、岩上安見氏率いる自由報道協会でした。
上杉氏は震災発生後すぐに政府に対し助言や情報開示を求め、真相究明に躍起でありました。
方や岩上氏も記者会見等で鋭い質問をぶつけ、国民の知りたい事を追求されておりました。
当時は「凄いジャーナリストだな」と感心し、彼らのtweetを貪り続けた訳です。
その後、放射能問題で、広瀬隆氏、小出裕章氏を知り、youtubeにて情報を収集致しました。
小出氏は、毎日ラジオ番組にて日々の状況を分析されていたのですが、
「大変な事になります」「広島原爆の数倍の放射能です」「チェルノブイリどころでは済みません」
「私にはもうどうしていいのかわかりません」などという発言を繰り返しされておりましたので、
これは相当な人が放射能によって死ぬのか?と覚悟しておりました。
また関東には仲の良い友人もおりましたので、「関東を離れた方が良いのでは?」
と山本太郎氏ばりに電話した事も有った訳です。
1ヶ月程そういう状況が続いたでしょうか?その頃からとある疑問が湧いて参りました。

「誰も放射能で死んでないじゃないか?」

という素朴な疑問なのであります。


つづく








  1. 2012-02-23 20:10 |
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ひとり舞台

元々は純粋な人なのだと思いますが、

さすがにもう引っ込みがつかないでしょう。

完全に反日マトッリックス集団に取り込まれました。

福島をネタにがんばって稼いでください。

アカい奴らは最後は必ず内ゲバで終わる事でしょう。

ごきげんよう さようなら。


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  1. 2012-02-11 20:57 |
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クソして寝てろ!

反原発を訴えて、電力を火力に依存し、co2を大量に排出させよう!

自動車工場からのco2排出には目をつぶり、「自分だけはco2を排出してないぞ!」

と言い聞かせ、善人になった気分で気持ち良く車に乗ろう!

  1. 2012-02-11 20:34 |
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これからは中国の時代?

これからはグローバリズムに乗っ取って中国の時代!

これからは中国の成長を取り込もう!



無抵抗な人々を殺し続け、民族浄化を繰り返す「人殺し国家」

貴様らに学ぶものなど何も無い。

  1. 2012-02-11 20:22 |
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